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  • べべです。
    ハンドメイドと 動物と、 海と、 音楽が好き。 詳しいプロフィールは こちら ↓↓↓

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2006年7月

2006年7月31日 (月)

名付けの才

このブログ名「ビーズ通信(番外編)」、最初は講習会のこととか、作品をデザインしたいきさつとか、雑誌やキットに採用された作品のことなど書いて あわよくば講習会の宣伝にって思ってたんだけど、読み返してみるとほとんどビーズの話題に触れてない!

いろいろ書きたいことはたくさんあるんだけど、全然ビーズと関係ない事ばかりだし。

名前に偽り有り、だ。

なので、講習会の宣伝はあきらめて、ブログ名を変えようかなって思っている。

でも、じゃあどんな名前にしようかって考えたら、さっぱり思いつかない。

ラブ!リングとかでいろんな人のブログを見ると、皆さん自分のブログにぴったりの名前を付けてる。ユニークな名前、納得できる名前、インパクトのある名前…どうやって考えたんだろう。

そういえば、ビーズ作品の名前もそのまんまっていうのが多い。「スワロフスキーのネックレス」とか、「花モチーフのリング」みたいな感じで。

どうやら私には名付けの才は無いらしい。

やっぱりこのブログ名はまだしばらくこのままかな。

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2006年7月29日 (土)

ひとり暮らしの夏

ひとり暮らしを始めたばかりの頃、私の部屋にある家電といえば、小さな冷蔵庫と炊飯器、掃除機、それとラジカセだけでした。

エアコンも扇風機もない暑~い四畳半で毎晩、妹にダビングしてもらった ユニコーンのMaybe blue(つづり合ってる?)ばかり聴いてたっけ…

ユニコーンが大好きというわけではないし、この曲が夏にヒットしたのかどうかも知らないけど、暑い夏になると私は、この歌が聴きたくなる。

その頃つき合っていた同じ職場の人(今では旦那さんなんだけどね)とのことをひやかされるのが嫌で、周りに秘密にしていた私は、

ひとつになった二人の影 ゆらめきそうで 

ずっと許されない恋でいい

っていう歌詞を聴きながら、「そうそう、許されない恋いって辛い…」と、勝手にひたってた。親にも公認だったくせに、どこが許されない恋なんだか…

今はエアコン完備。テレビもビデオも、パソコンも電話もある文明的な生活で、許されないとか、切ないとかとは無縁の私。あのカセットテープも、もうどこにあるのか、捨ててしまったのかどうかもわからない。

それでも、ふと何かの折りにあの曲を耳にする度、少ーし胸がチクチクする。

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大好き!百円ショップ

昨日、一昨日と、最近できた百円ショップのハシゴをしてきた。

最近の百円ショップは、ちょっとした雑貨屋並におしゃれでびっくり!

一昨日行ったのはリニューアルしたダイソーで、ビルのワンフロアー全部がお店なのですごく広くて 品揃えも豊富!その気になれば、そこにあるものだけで生活できそうなくらいの勢い。で、いろんなデザインのものがあるし、品質も結構しっかりしていて、「2,3回使ったら壊れたけど、百円だから仕方ないか…」って言うことにはならなさそう。

昨日は、友達おすすめの百円ショップに行ったんだけど、本当に普通の雑貨屋さんみたいな外見で そこだと分からずに何回も探しては通り過ぎてしまった。商品も、ナチュラルっぽいキッチン雑貨やインテリアグッズがメインで、お金を払うまで本当に百円なのか、ドキドキ!

結局あれもこれもと、百円という値段に油断して必要のないものばかり買ってしまい、二日で数千円使ってしまった。いつ使うかもわからない一輪挿しや小物入れ、ブリキのミニバケツにミニチュアワイングラス、植木鉢、アクリルビーズのガーランドといった雑多なものが、袋に入ったままでなげられてる。

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2006年7月28日 (金)

夢の中で空を飛ぶ!

私は、夢をよく憶えている。私の夢には色も匂いも、味や痛みなどの感覚もある。みんなもそうなのかな?

うちの旦那さんは、あまり夢を見ないという。見ても忘れただけじゃないのかなとも思うのだけど、本当に見た感じがしないという。

私は、夢のなかで「これは夢だ」と気づくことがたまにある。そういう夢を、明晰夢(漢字合ってるかな?)と言うんだって。

例えば、何かに追いかけられていてふと、「なんだ、これは夢なんだからやっつければいいんだ」って気が付いて、逃げるのをやめたりとか。夢の中で突然、「これは夢だな。ちょっと空を飛んでみよう」って思って、飛ぼうとしたり。

でも不思議なことに、夢だと分かっていても大抵うまくいかない。敵をやっつけようと思っても相手がすごく強かったり、空を飛ぼうとしても30㎝くらいしか浮かなかったり。

そういえば昔何かの番組で、【夢の中で空を飛ぶ方法】というのをやっていた。あまり詳しくは覚えてないけど、どこかに夢を操れる部族というのがいて、その訓練として夢の中で空を飛ぶんだというような内容だったと思う。

本当に好きな夢ばかり見れたらいいのになと思う。そうしたら毎朝目覚めも良くて、私の低血圧も治るかも…

私も、夢で空を飛ぶ特訓をしてみようかな。

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2006年7月25日 (火)

ほどほどに

今年もついにやってきた、ビアガーデンの季節!早速飲み友達からお誘いのメールが入った。

だが私は躊躇している。ビアガーデンに行くと、必ず毎回なにかしら失敗してしまうからだ。

タクシーから降りてすっ転び、肩と目の下を怪我したり、帰ってから部屋の中をゲロまみれにして カーペットを駄目にしてしまったり、変なおっさんに襲われかけたり…

毎回ろくな事がない。それもこれも、記憶がなくなるまで飲んでしまう私が悪いのだが…。なぜかそれはだけで、春とか秋、冬に飲みに行っても飲み過ぎずにフツーに帰ってこれるのに。

私も学習能力が無いわけではないので、今年こそはビアガーデンに行くのは止めようと思っている。

それにしてもこんな醜態の数々を目撃しながら、怒りもせず見捨てもせずいてくれる私の夫、本当に感謝してます。

友人たちは「そんな失敗、かわいいもんよ」というが、私自身はかなり痛い。どの程度の失敗から、かわいくなくなるのだろう。世の中の男性たちは、一体どのくらいまでの失態なら許すことができるのだろうか…

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2006年7月24日 (月)

さすらいの…

優柔不断というわけではないのだが、なぜかひとつに決められない事が たくさんある。

例えばスキンケア化粧品。スーパーで売っている1本千円前後のものから、資生堂やカネボウなどの国内のメーカーのもの、コンビニコスメや通販化粧品、海外ブランド、自然派化粧品…と、あらゆるものを使っては「なんか違う…。これも合わない…。」と化粧品ジャーニーを繰り返していた。

それから美容院とヘアスタイル。ショートにしてもロングにしても、なんとなくまとまりが悪い。ヘアカタログで選んでも、流行のスタイルにしても、おまかせでやってもらっても、どうもしっくりこない。美容院のせいにして、1、2回通っては別のところに変え…の連続だった。

でも、ようやくふたつともピッタリなのを見つけた。悩んでいた「おとなニキビ」も全くできないし、今の私っぽいヘアスタイルにも満足できているので、もう多分さすらいの旅は終わりだ。

「自分探しの旅」にふらふらと出掛けていた放蕩息子が、お嫁さんを見つけて家を建てた…。というくらい落ち着いたと自分で思う。

後はコロコロ変わる服の好みと、自分のかかりつけ医を決めることができたら ほぼ完璧なのに…

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2006年7月21日 (金)

青い!

若かりし頃の落書きノートが出てきた。

懐かしくなって読んでみると、今のお気楽加減とは真逆の 悩み多き少女ぶりに笑える。

青いね~

そして、文学少女気取りの悩める私は いろんな俳句などもしたためていた。

その中におもしろいのがあったので、お恥ずかしながら公開します。笑ってやってください。ほんとに青臭~!

      不眠症

枕の中に 時限爆弾があるので眠れない

枕の中の時限爆弾は

いつ爆発するかわからない

枕の中から取り出そうにも

どうやればいいのか

爆弾処理チームのおじさんたちを呼ばなければ

方法がわからない

だけど枕がないと

よけい眠れないので

枕したままどきどきしながら

待っているんだ

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2006年7月20日 (木)

適正価格って?

手芸店でやっている私のビーズ講習会は、その作品によっても変わってくるが だいたい2時間で講習費¥1,500+材料費だ。

先日、講習会の見学に来ていたご婦人に費用のことを訊かれ そのように説明すると、

「高すぎる、人の足元みて!」

と、おしかりを受けた。

高すぎるのだろうか…?

確かに少し離れた場所に、無料の講習会をやっている手芸店はある。それに比べればもちろんこっちは講習料を頂いているので、料金だけ比較すれば高いと思われるかも。

でもだからこそ、講習費を払ってまで来ていただいている!という自負があるので、新しいデザインのものや新入荷のビーズを使ったもの、他の講習会ではみられない個性的なものなどが作れるように、私自身悩んだり勉強したり 努力はしている。

作品だけでなく、講習会の2時間という制限された時間を、より充実したものにできるよう 本には載っていないようなちょっとしたコツや、きれいに仕上がる方法、ビーズに関する小ネタ、作品のアレンジ方法やアクセサリーのいろいろな付け方なども なるべく説明するようにしている。

最近滅多な事では傷つかない私も、さすがにちょっとショックだった。

「何かを習うのに、そのくらいのお金がかかるのは仕方ないよ。」とか「高いかどうかは人によって基準が違うから…」と、その時講習を受けていた生徒さんたちがなぐさめてくれた。

本当にありがたいことです。

でも冷静になって考えてみると、そういうお叱りの言葉もありがたい。私のような調子に乗りやすい人間は、褒められてばかりだと成長しないから。いろんな人の、いろんな意見を聞きながら 自分を鍛えなければ!!!

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人間歴

誰に聞いたのか忘れてしまったし、ほんとかどうかもわからないけど、人間に生まれ変わった回数でその人為りは変わるらしい。

つまり、平気でゴミを投げ捨てたり 自分勝手な事ばかり言ったり、ちょっと人格を疑ってしまうような人は人間になるのが初めての人らしい。

その逆に、周りに自然と気配りできたり 人生を悟っているとしか思えない落ち着いた人は、もう何度も人間として生まれ変わり 修行を積んできたひとなんだって。

やっぱりそうか…と私は思う。

ぼーっとして失敗ばかり繰り返すくせに反省もせず、ヘラヘラと笑い話にしてしまう私。

仕事以外での気配りには無縁の私。

自分もスローなくせに、要領の悪い人を見るとイライラしてしまう私。

自分のことを揚げるための棚を、たくさん持っている私。

どう考えても、私の人間歴は一回目だ。

だいたい、私の前世はだったんだから。(バックナンバー「海を見ていると…」参照)

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2006年7月18日 (火)

これって…

先月から挿し木に挑戦している。
紫陽花やハーブなどの、簡単に根が付くといわれているものばかりだ。
毎日毎日、もう付いたかと 気になって仕方ない。
枯れている様子はないので、もうそろそろ付いてるはずだとは思うのだが せめて一ヶ月は辛抱しろと園芸の師匠に言われているので、まだ抜いて確かめる訳にもいかない。
ところが、飾りにと思って摘んできて 他の花と一緒に花瓶に挿していただけのアイビーの茎の先に、まるでニキビの芯みたいなのがポツリとできていた。
これは、図らずも挿し芽に成功したという事なのだろうか?
いや、まだこれが根とは限らないので ぬか喜びかもしれない。
もうしばらくこのニキビを、じっと見守っていこう。
だがこれが本当に発根したということならば、紫陽花やハーブにかけた時間や手間 気遣いはなんだったのか…。ちょっと複雑。

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2006年7月17日 (月)

そうなの?

ブログに、コメントやトラックバックをいただいた。

「ついに!」と思って喜んでいると、記事の内容とは全く関係のないものばかりでびっくり!しかも、あやしいものばかりでまたまたびっくり!

申し訳ないとはおもいつつ、削除させていただいた。せっかく私のブログを見ていただき、どういう内容かはともかく コメントやトラックバックをいただいたのにすみません。でも、できれば本当のコメントをください。

多いことだとは聞いていたが、やはりそうなのか…。またひとつ勉強になった。

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2006年7月15日 (土)

デパスって…

妹が、デパスを持っていた。

デパスというのは抗不安剤で、私も情緒不安定時代に処方されていた薬なので驚いた。「頭痛薬としてもらった」と、彼女は言っていたが そんなこともあるのだろうか…

妹は男勝りで、「いちいち細かいことで悩んでられるか!」ってタイプなのだが、実はかなり繊細なので ちょっと心配だ。そろそろ三十路の妹に「悩みがあるなら、お姉が相談にのるよ!」なんてのも、お節介な話だし…。そもそも「話してすっきりした」っていうのは、私の中ではあり得ない。

まぁ心配性の私の、ただの気にしすぎだろう。

妹よ、有らぬ疑いをごめん。

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2006年7月12日 (水)

おめでとう!

小学校時代からの友達が 今朝、無事に出産した。

切迫早産で安静にしていると聞いていたので ずっと心配していたのだが、4時間半の安産だったそうで ひと安心だ。

彼女とは それぞれが良いときも悪いときも友達だった。けんかもしたし お互いの嫌なところも知っている。でも、それも含めて大好きだ。すべて悩みを相談しあったり 頻繁に遊んだりするわけではないけど、私にとって大事な人だ。

なので、朝の支度中にその知らせをもらったとき、自分の事みたいに嬉しかった。近くに住んでいるのなら、飛んでいったのに!

今は、お祝いに何を贈ろうかわくわくしている。早く会いに行きたい。

とにかくおめでとう。本当におめでとう!!!

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2006年7月11日 (火)

一週間ぶり

一週間ぶりの更新。

この一週間、何をしていたのだろうと振り返ってみると たいしたことは何もしていない。

子供が体調を崩しておろおろしたり、近所の探検に行ってみたり、幼稚園の行事に参加したり、今週のビーズ講習会は人数が多かったので その準備に追われていたり…。そうそう、友達とランチにも行った。

と、いうわけで 気が付いたら家の中がぐしゃぐしゃだった。子供のおもちゃが散乱し、アイロンをかけるつもりのシャツが椅子の上に何日も置かれっぱなしで、棚やカウンターの上には本や雑誌、ビーズの資料などが積まれ、部屋の隅にはほこりがたまっている。

そろそろ限界かな。かたづけて掃除もしなければ…と思いつつ、パソコンに向かっている。

周りの友人に、「よくビーズや趣味に使う時間が作れるねぇ」と感心されるのだが、何のことはない、やらなければいけないことはそっちのけで ビーズや植物栽培やそのほかの暇げなことを優先しているだけなのだ。

私こそ、他の主婦の方々が朝から化粧をして 掃除も洗濯もきちんとこなし、突然人が来ても「どうぞお上がりください」と言えるほど家が片付いているわけを訊きたい。

とはいえ私も主婦の端くれ、やるべき事はたまにでもきちんとやらねば、子供に示しがつかない。

ということで、明日は掃除と片づけの日にしよう。固く決心して、今日はもう寝ることにする。おやすみなさーい

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2006年7月 4日 (火)

オトモダチ

「わたしたち、友達よね!」

という、オンナの友情が苦手だ。買い物にも 食事にも、飲みに行くのさえひとりで平気な私には、常に友情を確かめ合わないといけない友達付き合いが 窒息しそうな気分になる。

今年、子供たちがそれぞれ小学校と幼稚園にあがり、周りの母親たちの間にも「新しい友達をつくらなくては!」というムード(殺気?)が充満していた。

もともとあまのじゃくの私は、みんなが「友達、友達!」と騒ぎ始めると、ますます「友達なんて、わざわざ作るものじゃねーだろう。人と人との付き合いの中で 自然に育まれるのが友情だ!」などど、自分の殻にこもってしまった。

家族が言うところかなり偏屈者の私は、いくら最初だけ取り繕ってみても 本当に解り合える人としか友達になれない。そう思っていたのだ。

でもある日、友人に「べべさんって、人としゃべるのが嫌いなんよね。」と言われて、はっとした。

自分の気持ちやポリシーばかりに気をとられて、他人の気持ちをないがしろにしていたのかもしれない。こんなにたくさんの、いろんな人との出会いのチャンスをもらいながら私は、「友達なんていらん」と、意地を張って馬鹿みたいだ。

新しい友達もだが、今までつき合ってきた友達さえなくすところだった。

もちろん、必要以上に自分を良く見せることも、心の中で「嫌いだ」と思いながら友達ヅラすることも 不器用で要領の悪い私にはできない。でも、話してみる前から相手を閉め出すことはやめようと思う。

最近自分から声を掛けたり、話の輪に交じるようにしたらかなり楽しい。オンナってこわい…と思っていたが、みんなやさしい。

最初は仕事モードでつくっていた笑顔も高いテンションも、今は普通に笑って普通にしゃべれる。

今日は幼稚園のお母さんたちの親睦会があるというので、参加することにした。さあそろそろ化粧でもするか…

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2006年7月 2日 (日)

海を見てい

海を見ていると、懐かしい気持ちになる。

いやいや、黄昏れているとか ひたっているとかとかではなくて、私の前世はだったのだと思うのだ。

私が心の中で勝手にそう信じていると、6歳の私の子供も、「ぼく、ずっと前はさかなだったんよ」とおしえてくれた。

そうかそうか 息子よ、おまえもだったのか!もしかすると前世でも、私たちは親子だったのかもしれないね。縁だね~(しみじみ) 

などと思っているとまた別の日、今度は3歳の弟の方が「はーちゃん(自分のこと)がおっさんだったときはねぇ…」と語り始めた。なにぃ!? おまえはおっさんだったのか…

彼の話によると、おっさんだったときは金持ちで 田舎に住んでいて、刺身が大好物だったとのこと。

と言うことは、もしかすると私も上の子も、この元おっさんに釣られて刺身で食べられた魚だったのか?それが私たちの縁だったとは…

夫に、「自分の前世はなんだったと思う?」と尋ねると、「そんなの考えた事もないわい、ばかばかしい」と一蹴されてしまった。この人とはどんなつながりがあったのだろう…気になる。

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